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【1分で話せ】自分の意見をしっかりと相手に伝える方法

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こんにちは! ゆきぽんずです

 

今回は、伊藤洋一さんの著書【1分で話せ】を読んで、自分なりに学んだ内容をまとめていきたいと思います

 

「自分のことをうまく話せない」、「相手に自分の言いたいことが伝わらない」

これらの悩みを解決してくれます

 

是非一度読んでおきましょう!!

たった1500円ほどで、あなたは変われます

 

これを読めば、自分の言いたいことを相手に伝わるように言えるようになりますよ!

 

90%の人は、1分で話せないばかりに、損をしている!

「論理的な話し方」や「プレゼン」の本だけではつかめない

「何倍も伝わり方が変わる」方法を紹介します

 

 そもそも「伝える」ために、考えておくべきこと

人はあなたの話の80%は聞いていない!?

そもそも人間は相手の話の80%は聞いていません

 

あなたも相手の話を聞いてない時ありませんか?

ありますよね(笑)私もあります

 

ですのでそもそも相手はあなたの話を80%聞いていないという事実を受け止めてください

 

どんな話でも「1分」で話せる

1分」で伝わらない内容は、理解できない

 

皆さんも相手が話している内容で、聞いてて何が言いたいのかわからないと感じたことはありませんか?

 

多くの方は経験したことがあると思います

 

では、なぜ伝わらなかったのでしょうか

 

話し方が悪かった

これがすべてです

 

先ほども述べているように、どんな話も「1分」で話すことが出来ます

 

ではどのように話せば「1分」で話せるようになるのでしょうか

 

それは、結論 ⇒ 根拠 ⇒ 具体例を意識して話すことで可能になります

 

例えば、言いたいことが「お小遣いを上げてほしい」とした時に、多くのサラリーマンは次のように言います

 

「○○(奥さんの名前)最近さ、後輩ができて飲みにつれていく回数が増えてさ~
しかも付き合いも増えて得意先に接待することも多くなってさ~」

 

とその他もろもろ伝えた後に、「お小遣い上げてほしい」と言います

 

これは典型的にダメな例です

 

まず、相手が自分の話を80%聞いていないということが全く分かっていないということです

 

そのことを意識していれば、結論から相手に伝えることで、相手の意識を自分に向けるはずだからです

 

 ですので皆さんも話すときは、結論から伝えることを意識して、その後に根拠や具体例を言いましょう

 

 

 これらのことを意識して、人に対して話していきましょう!

 

この本の内容をまとめるのに1記事では、長くなりすぎてしまうので、次回にもっと深い部分について紹介していきたいと思います

 

今日も読んでくださり誠にありがとうございます

 

あなたの成功を祈っています

 

私と一緒に頑張っていきましょう!( ´∀`)bグッ!

 

あなたのそばにゆきぽんず