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【1分でわかる情報系の大学4年生の真実】情報系の学生である意味を考えてみた

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こんにちは、ゆきぽんずです。

 

お久しぶりの投稿になります。

 

今日は情報系の学生である私が、情報系の学生である意味を考えてみました。

 

少しお付き合いをお願いします。

情報系の学生である意味とは

あるといえばあるし、ないといえばない、でも少し寂しい。以上。

 

これではさすがに意味が分からない方もいると思うので、情報系の学生の良いところと悪いところを紹介していきます。

良いところと悪いところの比較

 

良いところと悪いところの比較

 

以上の表にまとめたことが大雑把ですが全体の概要です。

 

大学生と言えば遊んでいるイメージがあり、大学は人生の夏休みだといわれることもあります。

 

しかし、情報系を含めた理系全般は人生の夏休みと言えるほど休めるかと言われれば微妙です。

 

確かに夏休みは2ヶ月近くありますし、春休みも夏休みと同じぐらいあります。

 

休暇自体はとても長いと思います。

 

が、情報系は通常の授業時に夜8時まで学校に残ることが多々あります。(筆者の体験談)

 

それはプログラミングの課題が終わらない、実験のレポートがある等々の理由からそうなっています。

 

文系の友達は、授業を適当に受けてレポート書いて終わりだと言っていました。

 

ということで結論を言うと、本当に遊ぶために(彼女作ったり、わいわいしたい等)大学に行きたいのであれば、文系に進むことを強くオススメします。

 

遊ぶためではなく、学びたい、就職活動を有利に進めたいなどの志があるのであれば、是非わが情報系を含めた理系に来てください。

 

*今回の記事は筆者の独断と偏見で書いているので、人により個人差があります。

勿論、文系の方の中にも本気で学んでいる人も一定数いますし、文系でも遊べていない人もいます。逆に理系の学生の中にもめっちゃ遊んでいる人もいます。

結局のところ人によるんですが、比率として考えた時に文系と理系には今回述べたような差があります。

 

最後に言いたいのは、情報系で彼女作るのはかなりムリゲー。以上です。